リトリート計画始動、2023年のテーマは…

暖かい季節への期待が高まってまいりました。

感染症の影響もやわらぎつつあり「始動」にはピッタリの時期です。

当社も今年のリトリート計画をを始動。2つのプロジェクトが動き出しています。

春のリトリート

植物療法×マインドフルネスリトリート

【追記:日程が確定しました】2023年4月16日日曜

お申込み詳細につきましては改めてご案内いたします。

フィトセラピーという耳慣れないキーワードをテーマとした1dayリトリートを開催します。

植物療法と言い換えると少しイメージしやすくなるかもしれません。

フィト(Phyto)は、植物全般を指す言葉で古代ギリシャ語を語源としています。
セラピーの語源とされるセラピア(Therapeia)は、「治療」「療法」「奉仕」などの意味があります。このふたつの言葉の複合語が「フィトセラピー=植物療法」です。

「フィトセラピー」は単なる植物活用法にとどまりません。
日々の暮らし方や人とのつながり方、といったその人の生き方そのものに大きなヒントをもたらす可能性があります。日本フィトセラピー協会HPより引用

植物療法には

ハーブセラピー(薬草療法)・アロマセラピー(芳香療法)、森林療法・植樹、フィトケミカル栄養学、園芸療法等様々な要素が含まれています。

今回のリトリートでは、

篠栗の森を舞台として、

植物療法×マインドフルネス1dayリトリート2023

静寂に身をゆだね、植物のチカラを摂り入れ、ちょうどよいジブンをつくる1日

を開催予定です。

具体的には、

● 植物療法の考え方を講義形式でにインストールした後、

● 篠栗の森を散歩しながら学びをカラダで実感としてとらえ、

● おいしいランチをマインドフルに味わい、

● 最後に、じぶんハーブティーづくり

ともりだくさんの内容がつまった1日を予定しています。

ワークショップで得たちょうどどいジブンの感覚を、毎日の生活に摂り入れるように過ごす1日をぜひご一緒ください。

詳細はHP、また、Instagram公式LINEにて告知予定。

公式LINEでの先行告知が最も早い情報となる予定ですので、この機会にご登録ください。

夏のリトリート

今年も7月に開催です。

森のマインドフルネスリトリート

は4回目の開催となります。

毎回、リピーター、そして初めて参加の方にも

”思い切って参加してよかった”

”必然でした”

”ちょうどよいタイミングでした”

と、ご参加された方のターニングポイントとなっている、そして日常に戻り、変化をとらえ、振り返るとマイルストーンのような存在となっている2泊3日の合宿です。

2022年7月開催のレポート↓

森のマインドフルネスリトリート2022_どうしようもない自分におりてきた不思議な感覚

たっぷり時間をかけて静寂を味わうことで、自己認識を深めると、

日常ではみえていなかった自身の可能性に気づきを得ることも多いようです。

開催する側の私達も、

回数を重ねるたび、

毎回の皆様の変化や言葉に刺激をうけて、

戻ってくる場所として、この企画を大切に育ててきました。

今年も7月中旬に開催を予定しております。

お楽しみに!

森のマインドフルネスリトリートの情報も

公式LINEでの先行告知が最も早い情報となる予定です。

2つのプロジェクトに共通するテーマ

ネガティヴ・ケイパビリティ

「答えを急がず立ち止まる力」、「謎や不可解な物事、問題に直面したときに、簡単に解決したり、安易に納得したりしない能力」ともいわれます。(定義引用:ネガティヴ・ケイパビリティで生きる_株式会社さくら舎)

私たちのまわりには

なぜ

なに

どうして

があふれています。

そしてその疑問に対して

「簡単な回答」

を得ることが容易な世の中でもあります。

即答を得られることは心地よいかもしれない、

多くの人がフォロー(いいね)している回答にはとりあえず納得できるかもしれない。。。

一方で「それでいいのかな」という気持ちも生じたり、します。

解決しない状態は心地悪い、だけどもそれを自身で超えることは、楽しみにもなりえるのではないだろうか…

マインドフルネスという概念に出会ったと同時期に、主宰者が知ったこの不思議な概念がネガティヴ・ケイパビリティです。わかるようなわからないような、それこそスッキリしない概念であるネガティヴ・ケイパビリティを、今年のリトリート企画のテーマにしたいと思います。

簡単な回答の真逆に

何が隠れているのか、探しにいきませんか?

ネガティヴ・ケイパビリティ探求への旅、

ご一緒にいかがでしょうか。

リトリート計画始動、2023年のテーマは…

暖かい季節への期待が高まってまいりました。

感染症の影響もやわらぎつつあり「始動」にはピッタリの時期です。

当社も今年のリトリート計画をを始動。2つのプロジェクトが動き出しています。

春のリトリート

植物療法×マインドフルネスリトリート

【追記:日程が確定しました】2023年4月16日日曜

お申込み詳細につきましては改めてご案内いたします。

フィトセラピーという耳慣れないキーワードをテーマとした1dayリトリートを開催します。

植物療法と言い換えると少しイメージしやすくなるかもしれません。

フィト(Phyto)は、植物全般を指す言葉で古代ギリシャ語を語源としています。
セラピーの語源とされるセラピア(Therapeia)は、「治療」「療法」「奉仕」などの意味があります。このふたつの言葉の複合語が「フィトセラピー=植物療法」です。

「フィトセラピー」は単なる植物活用法にとどまりません。
日々の暮らし方や人とのつながり方、といったその人の生き方そのものに大きなヒントをもたらす可能性があります。日本フィトセラピー協会HPより引用

植物療法には

ハーブセラピー(薬草療法)・アロマセラピー(芳香療法)、森林療法・植樹、フィトケミカル栄養学、園芸療法等様々な要素が含まれています。

今回のリトリートでは、

篠栗の森を舞台として、

植物療法×マインドフルネス1dayリトリート2023

静寂に身をゆだね、植物のチカラを摂り入れ、ちょうどよいジブンをつくる1日

を開催予定です。

具体的には、

● 植物療法の考え方を講義形式でにインストールした後、

● 篠栗の森を散歩しながら学びをカラダで実感としてとらえ、

● おいしいランチをマインドフルに味わい、

● 最後に、じぶんハーブティーづくり

ともりだくさんの内容がつまった1日を予定しています。

ワークショップで得たちょうどどいジブンの感覚を、毎日の生活に摂り入れるように過ごす1日をぜひご一緒ください。

詳細はHP、また、Instagram公式LINEにて告知予定。

公式LINEでの先行告知が最も早い情報となる予定ですので、この機会にご登録ください。

夏のリトリート

今年も7月に開催です。

森のマインドフルネスリトリート

は4回目の開催となります。

毎回、リピーター、そして初めて参加の方にも

”思い切って参加してよかった”

”必然でした”

”ちょうどよいタイミングでした”

と、ご参加された方のターニングポイントとなっている、そして日常に戻り、変化をとらえ、振り返るとマイルストーンのような存在となっている2泊3日の合宿です。

2022年7月開催のレポート↓

森のマインドフルネスリトリート2022_どうしようもない自分におりてきた不思議な感覚

たっぷり時間をかけて静寂を味わうことで、自己認識を深めると、

日常ではみえていなかった自身の可能性に気づきを得ることも多いようです。

開催する側の私達も、

回数を重ねるたび、

毎回の皆様の変化や言葉に刺激をうけて、

戻ってくる場所として、この企画を大切に育ててきました。

今年も7月中旬に開催を予定しております。

お楽しみに!

森のマインドフルネスリトリートの情報も

公式LINEでの先行告知が最も早い情報となる予定です。

2つのプロジェクトに共通するテーマ

ネガティヴ・ケイパビリティ

「答えを急がず立ち止まる力」、「謎や不可解な物事、問題に直面したときに、簡単に解決したり、安易に納得したりしない能力」ともいわれます。(定義引用:ネガティヴ・ケイパビリティで生きる_株式会社さくら舎)

私たちのまわりには

なぜ

なに

どうして

があふれています。

そしてその疑問に対して

「簡単な回答」

を得ることが容易な世の中でもあります。

即答を得られることは心地よいかもしれない、

多くの人がフォロー(いいね)している回答にはとりあえず納得できるかもしれない。。。

一方で「それでいいのかな」という気持ちも生じたり、します。

解決しない状態は心地悪い、だけどもそれを自身で超えることは、楽しみにもなりえるのではないだろうか…

マインドフルネスという概念に出会ったと同時期に、主宰者が知ったこの不思議な概念がネガティヴ・ケイパビリティです。わかるようなわからないような、それこそスッキリしない概念であるネガティヴ・ケイパビリティを、今年のリトリート企画のテーマにしたいと思います。

簡単な回答の真逆に

何が隠れているのか、探しにいきませんか?

ネガティヴ・ケイパビリティ探求への旅、

ご一緒にいかがでしょうか。

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