
この本が何故自分のところにやってきたのか…もちろん本屋でお金を出して購入したからなのですが、てもとにやってきた経緯に着目したとき誰かから贈られた機会であると捉えた方がなんとなく幸せをかんじるのは不思議です。
クリスマスのサンタクロースの正体は子供には知らされない事になっていて、時間の経過であたためられた親の想いはやんわりと次世代に引き継がれていきます。
以下引用
『贈与はとどかないかもしれない。
贈与は本質的に偶然で、不合理なものだー。
そう思えることが差出人に必要な資質なのです。』

いつか気づいてくれたらいいな…倫理観にあふれた素敵な願いだと私は思います。
(文責田中)
1日15分からの健康習慣
はたよがのひるよがは
#payfoward
恩送りのシステムを具現化したプロジェクトです。
自分のためのヨガから
誰かのためにもなるヨガへ
コメント